本社営業所
SALES DEPARTMENT

〒861-4142
熊本県熊本市南区富合町杉島586
TEL096-320-0071(代表)
FAX096-320-1774
富合機材センターを併設し、門型足場・次世代足場(ダーウィン)・仮設機械・レンタカーを取り扱いしております。
商品に関することやご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
本社営業所スタッフが丁寧にご対応致します!!
アクセス方法
国道3号線を下り緑川橋を渡ってすぐの信号を左へ。川沿い右手に位置しております。
本社営業所からのお知らせ
明けましておめでとうございます【本社営業所】
[2015/01/08]
昨年は格別の御厚情を賜り、厚く御礼申し上げます。
本年も従業員一同、皆様にご満足頂けるサービスを心掛ける所存でございますので、より一層の御愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。

(本社営業所社員)

(商品管理部 運送課 社員)
本社営業所は熊本市内中心より車で20分程のところにあり、仮設材をはじめ大型重機・小物機械等たくさんの商品を取り扱っております。
お客様のご要望にお応え出来る様一丸となって取り組んで参ります。お客様のお越しを従業員一同心よりお待ちしております。
河尻神宮秋季例大祭【本社営業所】
[2014/10/22]
本社営業所より車で10分程のところにあります河尻神宮。
創建は建久8年(1197年)になり、当時は本社営業所の横の地区(熊本市南区富合町小岩瀬)にあったものが、天正15年(1587年)に現在地(熊本市南区八幡)に移されました。
境内には樹齢数百年の長寿・魔除けの御神木として名高い大柊がそびえ立っています。
今年も10月15日~10月19日まで、河尻神宮秋季例大祭が盛大に行われました。
この大祭は毎年10月15~10月19日に開催され、下り馬・流鏑馬・獅子舞・提灯行列・子供みこし・飾り馬などが登場する勇壮なお祭りです。
5日間共に心地よい秋晴れに恵まれ、大勢の人で賑わっていました。

(河尻神宮鳥居前)
お祭りは氏子たちが14組に分かれて順に年行司(ねんぎょうじ)の役を務め、その担当地区が一丸となっていかに立派に奉納するか、誇りをかけて行います。

(法被姿の氏子)
今年担当の走潟地区、参道でラッパ隊が太鼓とともにお祭りを盛り上げます。

(走潟地区の飾り馬)
弊社からは単管・クランプ等、また簡易トイレの手配をさせて頂きました。
単管は鳥居へ続く約150mの参道に組んでありました。

(河尻神宮への参道)
ここでお祭の見せ場でもある『下り馬』が行われます。 馬の腹にぴったり寄り添い、たてがみを腕に巻きつけぶら下がるようにしながら一気に駆け抜けます。その勢いから砂が舞い上がり、とても迫力がある人気の高い奉納行事です。

(下り馬の様子)
川尻は昔より商いの町として知られ風情ある古い建物が多く、和菓子屋さんや伝統工芸も多く、散歩にも最適な楽しい町並みです。
皆様、近くに来られたときは是非寄られみてください。
☆河尻神宮 住所:熊本市南区八幡 5-1-50 ☆
つばめの子供たち【本社営業所】
[2014/07/30]
本社営業所の裏の入口に、ツバメが巣をつくっています。
今年の6月の初め頃 巣作りを開始し、地道に土や藁を運んでいました。
休み明けに見てみると完成していました!2日間ぐらいでとても立派な巣をつくる事に驚きました。
卵を産み、最近やっと赤ちゃんが顔を出しています とてもかわいい姿に癒されます。本社へ御来社の際は是非、会って行って下さい。
たまに高い声に反応して 親鳥が帰ってきたと思い、口をパクパクしています。
親鳥は頻繁に餌を取りに行き、子供達に与えています 近くでいつも寄り添っています。
この姿がとてもかわいいです。とっても気持ちよさそうに眠っています。。。
梅雨も明け、暑さも本番になってきましたが、自然の力が見えると元気がでますね!
熱中症等に気を付けてこの夏を乗り切っていきましょう!
御船町恐竜博物館【本社営業所】
[2014/07/19]
白亜紀後期の恐竜化石の発掘量日本一を誇る御船町。
富合町の本社営業所より車で15分程の所にある恐竜博物館が2014年4月にリニューアルされました!
展示だけでなく新たに体験参加型の博物館になり、楽しめるスポットとして注目です。
入口には大きな恐竜が待っています。 迫力ありますね!

アンモナイトの化石作り体験。 嘉悦主任の長男も大満足!
もうすぐ夏休みなので自由研究の課題にもいいですよね。
子供も大人も楽しめる恐竜博物館、御船町へ足を延ばしてみてはいかがですか!
◆◆交通アクセス◆◆
熊本県上益城群御船町大字御船995-6
(御船町恐竜博物館のパンフレットより)
桜の名所、熊本城の桜を紹介します【本社営業所】
[2014/04/01]

(熊本城 西大手門前)

(熊本城 頬当御門前)

(熊本城 御幸坂)
加藤清正が築城した日本三名城のひとつ熊本城の桜が見頃となりました。
武者返しの石垣や天守閣の勇姿に花を添えるのが800本の桜です。
前日の雨の影響で花びらは散っていましたが、一面は淡いピンク色の絨毯が敷き詰められたようであり、又、風に舞う花びらは桜吹雪そのものでなかなかの風情でした。
桜並木の美しさに外国人観光客も皆感銘を受けた様子で、世界に誇る熊本城の来年の桜の季節が今から楽しみです。








